思っている以上に進行している”おっさん化”。
「なんや?髪型か?顔か?雰囲気か?どこがや?」
と、全くをもって受け入れられないのだが…。
妻が息子と二人で昔の写真を見ながら大笑い事件で発覚した”おっさん化”。
発端は、私が1歳にも満たない長男を抱いている微笑ましい一枚の写真。
妻が「これ、誰?」と写真の私を指差し、息子に問いただすと
「う?ん…?」と首をかしげる息子。
うそつけ!である。
なんぼなんでもわかるやろ!である。
たった3年ほどで全くの別人の顔になれるか!である。
いや…、まあ…、確かに若いけど…。
そういえば…、
誰もがイメージするおっさんワードのひとつ「中性脂肪」において
先日の健康診断ではビックリするほどの異常値であったし、
あれだけ肉好きだったのに「魚の方が…」と肉が重く感じるだけではなく、
売場で高野豆腐を見て「なんか食べたいな?」と
おっさんを通り越して、むしろ、じいさんになりつつあるし…、
とどめは、薄なってきたし…。
アカン!傍から見たら「おっさん」なんや!
まずは認めることから始めたい。
そして、「俺はまだ若い!」と暗示をかけなければ…。
なんといっても、気持ちである。
肉体は心の奴隷。
想えば想うほど若返るはず…。
息子よ、高野豆腐には「食物繊維」や「カルシウム」がたっぷりやし、
しっかり食べていっしょに筋トレしよな!
海に行くって決まったら、まずは筋トレや。
どや!考え方が若いやろ!
2008-08-01
息子達の朝は早い。
私はもちろん彼らより早いのだが、
妻を含め愛する家族には、まだもう少しいい夢を見てもらおうと
ハットリ君さながらの忍び足で身支度にとりかかる。
ただ、毎回、物音ひとつ立てずに玄関までたどりつけるわけではない。
起きる時間の10分後に保険でセットしていた目覚まし時計の解除を忘れ、
歯磨き途中に「ジリリリ…」と遠慮なしに鳴り響き、
自分の意思の弱さからの失敗を悔やみながら慌てて止めに行くのだが…
「おとうさん、何してん?遊ぼか?」と長男が立ちはだかる。
「なんでやねん!」と小声で二度寝に誘うのだが、”どりゃ?”などと遊ぶ気満々。
その声に反応した次男が、歯が生えてきてこそばゆいのか「ブブブ…」と同じく起床。
とどめは、口にはしないものの「なにさらしとんじゃ!」と言わんばかりの鬼の形相の妻。
申し訳ない気持ちいっぱいで家を後にすることもしばしば…。
さて、この息子達の早起きは、言うまでもなく早寝からきている。
その辺は、妻がちゃんとしてくれているっぽい。
子供の頃、9時から「ジャッキーチェン主演 酔拳」が洋画劇場で放映の夜、
涙ながらに必死のパッチでオカンに頼み込んだことを思い出す。
「アカン!はよ寝え!」とバッサリ却下され、
「女の人にはジャッキーの良さがわからんねん!」と悔し涙を飲んだものだ。
しかし、今になって甘やかすのが、親の優しさではない!と思える。
「早寝 早起き 朝ごはん」は、泣こうがわめこうが関係ない。
子供の義務みたいなものだ。
かるがもおかあさん方、時には愛のムチで
「早寝 早起き 朝ごはん」を徹底していきましょう。
2008-07-29
本日、秋・冬に向けての展示会へ参加させていただいた。
商品の案内はもちろん大切なのだが、
なんといっても、なかなかお会いできない方々とお話する良い機会である。
たとえお話できなくても仕事に情熱を注いでる方々とのご対面は
「負けてられへんな?」と刺激を受ける。
師匠とも久しぶりにお会いしたのが、なかなかの笑顔を見せつける。
語らずとも目を見れば、「やる気モード」なのか「適当に…モード」なのか
私クラスになってくると、わかるっちゅうものだ。
で、その師匠にも負けないほど
「熱いね?!」の米菓メーカーさんとお話させていただいた。
話というのは「おかきと煎餅はちゃいますねん!」である。
正月の鏡餅を鏡開きの時に供えたもんを刀で切ることを忌み嫌い、手で欠き割るのがしきたりとなり、この欠餅(かきもち)を煎ったものが今日の「かきもち」であり、”お抹茶”などというように京言葉から「おかき」って言われるようになったもんですから、そりゃあ、煎餅のように簡単にできるもんとは違って…以下20分ほど続く…
だそうだ。
購入される側からしたら、「どっちでもええよ!」かもしれない。
う?ん、まあ、わからなくもない。
が、しかしだ、その情熱を持った方から案内される商品は、
我々小売業は情熱を持って消費者に伝えるのが筋。
ただ、モノがあふれてるこのご時勢、なかなか伝わらない…。
このように考えたとき、剣道を習っているときの先生の指導を思い出す。
どんだけ練習してもできないことがあり、
先生に「どないしてもできません!」と相談すると
「しゃあないな?。ええ方法をいっこだけ教えたろ!」
耳打ちするかのように「もっと練習せえ!」と一言。
藤澤先生、まだまだ私の情熱が足りませんでした!である。
創り手の想いをもっともっと伝えていかなければならない。
そんなことを感じた展示会であった。
※川上商店さん、鰻は結構伝わりましたよ!産経新聞にも載ってましたね!
2008-07-24
7月24日は土用の丑の日である。
うなぎ=強壮食・夏バテ防止・スタミナアップ…
などは、誰もが連想することなので説明する必要はないが、
なんせビタミンAなんかは他の食材に比べダントツである。
また「うなぎパイ」の拡販戦略において
”夜のお菓子”というあまりにも大胆なキャッチコピー
がついたことからも、栄養満点は言うまでもない。
いろいろな説があるようだが、とにかく…
土用の丑はうなぎを食べて夏を乗り切ろう!っちゅうことだ。
さて、その「うなぎ」を目的に愛すべきおかあさんとその娘さんが
どこかさっぱ詰まったような感じで買物に来られた。
「にいちゃん!”川上のうなぎ”売切れてもうたん?」とおかあさん。
土用の丑を明後日に控えているため、
発注量を抑えたのが裏目にでてしまった。
「申し訳ございません。明後日は山ほど用意しときますんで…」と私。
「いやな、この娘に、はよ食べささなアカンねん!」
と、おかあさんが娘さんのお腹に目をやる。
それは、もう、今にも産まれてくるのでは?というお腹。
「明後日やったら間に合わへんかもしれへんねん。
うなぎ食べて精つけなアカンやろ!」と娘さんが大笑い。
いやいや…、笑ったらその勢いで産まれますよ…、である。
「ごめんやで!明日までどうにか待ってな!」
と、お腹の赤ちゃんにお願いさせていただいた。
命の根源は命!である。
川上のうなぎよ、うなぎ冥利につきるやろ!
しっかり食べてもろて、元気な赤ちゃん産んでもらわなな。
※このように食に関して大切に考えてる方がいらっしゃるわけだから
うなぎ偽装にしかり、牛肉・鶏肉偽装にしかり、
ほんまにええかげんにせなあきませんね。
2008-07-22
子供の頃、よく描いていた夢。
野球選手であったり、学校の先生であったり…。
私といえば、この世に生まれてきた瞬間に決められていたような…。
小さいときから近所の愛すべきおかあさん方に
「跡取り!」「3代目!」「若社長!」等とよくからかわれ、
両親より、むしろ、おかあさん方からの刷り込みが今に至るようだ。
いや、しかし、まだまだ夢への旅の途中。
愛すべき頑張りを見せなくてはならない。
さて、今回の本題に入りたいのだが
こんなざっくりとした大きな夢の話ではなく、小さい夢の話。
誰もが子供の頃、大なり小なり考えたであろう小さい夢。
「大人になったら…の巻」だ。
売場でもよく見かける母親の「あかん!やめとき!」攻撃。
「ええやん!お手伝いするから、お願い!」などの必死の懇願にも
頑として首を縦に振ってくれない攻撃。
「くそ?!大人になったら、オカン気にせんと食べたるねん!」
と、こみ上がる怒りを抑え、心の中で叫んだ9歳の夜。
その中でも、「毎日、喫茶店に行って食べたるねん!」
と、夢に描いていたクリームソーダ。
そんなビックリするほど小さい夢を思い出させてくれたのは…
息子とアイスクリームを食べようとしたのだが、
妻より「アカン!多い!多い!」と半分こを強要され、
小声で「怖いの?。我慢せえよ」と優しい父親を演じ、
カップ式のアイスクリームを取り分けようとした際、
洗い物を増やしてはならないと選んだのが
そのちょっと前に飲んだ飲みさしのコーヒーカップ。
「あっ、夢に描いてたのとは違うが”コーヒーフロート”や!」である。
毎晩楽しみにしているのだが、
ただいま連続5日目にして、いまだ記録更新中。
はよ帰って食べよ!である。
諦めない限り、夢は叶うものだ。
2008-07-18
妹夫婦たちも集合して、皆でちょっとええレストランへ。
というのも、オカンが還暦を迎えたお祝いに、である。
プレゼントを渡すにもそれなりのもんを…と
インターネットでいろいろと研究した末、「モノより思い出」ということで
バラの花(孫からの手紙付き)を60本用意させていただいた。
照れくさすぎて女性に花なんか考えたことも、
ましてや、デートの待ち合わせ場所で花束を背中に隠し持ち、
「なに隠してんの?」などと聞かれ、
「これ、君に…」なんてプレゼントしたことはないが、
息子からの花のプレゼントは格別やで!であったことを願いたい。
とにかく、まだまだ元気に人生を謳歌してもらえれば…、である。
”花なんて考えたことも…”とつづったが、実は一度だけある。
現在の妻とまだお付き合いさせていただいているときのこと。
その日が誕生日と思い出したのが、すっかり日も暮れた夜の7時。
「えらいこっちゃ!」と、日之出屋の近所の花屋さんへ飛び込んで
「おっちゃん!なんか、は…、は…、観葉植物ってある?」と。
さすがに花束とはいえず、観葉植物を購入し、
助手席にそいつを座らせ、出発したのが9時。
「その日のうちに…」と「明日も朝早いのに…」が一緒になって
ブルーハーツの曲を歌いだす。
”♪電光石火の超特急が?”と完全にフルスロットル。
そんな車を阪神高速道路のオービスは見逃すわけがない。
後日、出頭して写真を見せてもらったが、
言い逃れ出来ないほどの正真正銘の私と植木君。
しかし、罰金やら免停やら、それなりに頑張った割には
それ相応の喜び方ではなかったような気が…。
まあ、花に限らず、プレゼントに高い安いっていうのは関係ない。
オカンも一番うれしかったのは、
孫にあたる私の息子が食事中にウロウロしなくなったこと、と。
それを聞いて、仏教にある「無財の七施」をふと思い出した。
息子よ、やるな?!勉強になりました。
私も常日頃から心がけたいと思います。
2008-07-14
店の向いにある”ももたろう整骨院”が一周年を迎えた。
そこの兄やんだが、これが、また、ええ兄やん!である。
今風のチャリンコにまたがり、流行の髪型+茶髪という風貌で
「こりゃ、よう遊びよるで!」というのが、私の第一印象であったが…。
ところがどっこい!朝早くから来て、自分の店先のみならず、
隣の豆腐屋さんやうちの店の周りまで綺麗に掃除を欠かさないナイスガイ。
ちょくちょくお話させていただくのだが、
私が高校時代全寮制という軍隊生活において
ことあるごとに先輩のアンマを延々とさせられており、
「親指がもげるかと思いましたよ?。親指って痛くなりませんの?」
の話題を振りつつ、兄やんの親指を見せてもらったのだが…。
えらいこっちゃ!救急車!救急車呼んで!の騒ぎになるほどの親指。
それは、まるでトンカチかなんかでどつかれたほどぺったんこで丸く…、
それは、曲がったらアカン方向にきっちり90度に反り返っていて…、
それは…、それは…、アカン!泣けてこれ以上は…、なのだ。
「慣れましたよ!」と屈託のない笑顔に見合う日本語が浮かばない。
エライ!ほんまにエライ!である。
親指のことなど顧みず、お客様の痛みを少しでも緩和できれば…、
と、想いのこもった仕事ぶりが安易に想像できる。
で、その想いというのは必ず伝わるもので
「あの兄ちゃん、ええ子やろ?。一周年やさかい、祝いしたるねん」
と、その日、愛すべきおかあさんからお酒の包装の注文。
私が一周年と知ったのも、別のおかあさんからの祝いからだ。
お客様から祝っていただくことほど、うれしいことはない。
「負けてられへんな?」と思いながら”とれとれ市”に行くと
そこには、私なんて相手にもならない太陽にもガソリン高にも
魚離れにも負けてられへん真っ黒焦げの漁師さん達。
逃げ場なしの海のど真ん中での仕事は、想像を絶する。
ももたろうさん、漁師さん、いい刺激を頂戴しました。
覚悟をもって頑張らせていただきます。
2008-07-11
本日の私の「愛すべきチビッコ(お客様)」を紹介いたします。
お肉の売場で、眉間にしわを寄せながら、なにやら探し物に精を出すチビッコ。
「お?、つかいか?えらいやないか!」
「あ?、おっちゃん!一人で来たんやで!一人で!」
なんぼ言うても、”おっちゃん”は譲れないらしい。
「どないしたんや?何を買うてこい、って言われたんや?」
おかあさんから「ありがとう!」のたったその一言が欲しいがために
見たいアニメを我慢してまで買物に来た純粋な心を持つ彼が
メモ書きされた紙を見ながら必死のぱっちで探していたもの、
そう、それは、「にんにく!」。
わからなくもない。
ただ、肉の売場で探している以上、ミッション・インポッシブルである。
アカン!ちょっとでも笑ってしもたら、アカン!
私がもしも少しでも笑ってしまうことで、彼の今後のおつかいはまず無い。
「また、笑われるかも…。恥をかくかも…」と。
ここは、歯を食いしばってのウソも方便。
「お?、惜しいな?。勘違いしやすいねん!俺もよう間違えたわ!
”にく”ってついてるけど、あれや、にんにくって実は野菜やねん」
彼のご機嫌を伺うかのように、やさしい口調で
「なんか、わからんことあったら、聞くんが一番やな。今したように、な!」
などと話しながら野菜売場へ向い、彼のミスをもみ消した。
「もう、わからんこと無いか?」、彼の任務を是が非でも成功させたい私。
そうはさせまいと阻止するかのように、メモ書きされた紙には
「おいしそうなアイス」と、かなり難易度の高い指令。
彼のセンスを信じるしかない。
で、選びよったのが、これ。

なかなか渋いやないかい!である。
「お?、これは、間違いない。むちゃくちゃ旨いからな!
だいぶ昔から人気やで!おっちゃんが子供の時も…」
♪僕らの生まれてく?るずっとずっと前にはもう?…
などと、ただ彼の笑顔が見たくて歌ってみせたが、走ってレジへ。
まあ、ええけど…、である。
これからも、おかあさんのために「おつかい」に来るのを祈るばかりだ。
私は「歌がうまくなるように!」と、短冊に願いを込めなくては…。
お買上げ、ありがとうございました。
2008-07-07
先月、”エコバッグ”を抽選にてプレゼントさせていただいたが、
愛すべきおかあさん方のエコに対する意識の高さに驚かされた。
もちろん私もそうだが、子供達へどうにか美しい地球を残してあげたい。
子供を持つ親としては、誰もがそう考えているにちがいないが…、しかし、
必死のぱっちで取り組んでいるかと問われれば、案外そうでもなかったり…。
なので、「かるがもクラブ」よりまずは第一歩として
「地球防衛プロジェクト?2円も積もればエコとなる?」がスタートされた。

かといって、「レジ袋を全廃しましょう!」と言うつもりはない。
主婦さまからしたら、案外便利だとよく聞く。
それなのに、「エコやで!エコをせなあかんで!」
と、急に変化を求められてもなかなか変えられないのが我々、人間。
ただ、ちょっと意識を持って毎回もらっていたのを
2回に1回にすることだけで、「あれれのれ?」のうちに半減されるのだ。
そうしたちょっとのことから、どんどん大きな取り組みに進めればと思う。
「よっしゃ!カイチョーとしても…」と意気込んでいるところへ
レジ袋を使わない運動は、やれエゴや!やれ自己満足や!
と、批判される方もいらっしゃるとか…。
※まあ、確かに、レジ袋もええけど、折込チラシはええの?とか…
じゃかましわい!である。
そんなん言いだしたら、キリないやないかい!である。
これがええ!とか、それはアカン!とか、ごちゃごちゃ言うまえに
なんせ行動に移さなければ、えらいことになるのは必至である。
近々、環境が主要テーマのサミットが北海道で開催される。
福田議長、たのんまっせ!
”武士道”をひっぱりだして、いっぺんガツンッとかましたってくださいよ。
なんとも難しい議論をされるんでしょうけど、
人類が協力し合って地球を守れるやつをたのんまっせ!
「かなりの成果!」とか、新聞で目にするのを期待してまっせ!
北海道の美味しいもん食べて終り!とか、無しでっせ!
2008-07-02
前回のブログで登場した「かねちかの桃」だが、
この抜群のタイミングでテレビの番組で取り上げられたらしい。
「にいちゃん!あんたとこで売り始めた桃な?、テレビに出てたで?。
あの大阪の大臣がおいしそうに食べとったわ?」と愛すべきおかあさん。
大臣?あ?、知事ね、である。
梅ビーフといい…、桃といい…、橋下知事!おおきに!だ。
そんな桃の話で盛り上がった一日が終わろうとした閉店間際、
1本の電話が「助けてくれ?!」と言わんばかりに鳴った。
本日の私の「愛すべきおかあさん(お客さま)」からだ。
「○○やけど、こんなに遅くにごめんやで。ハンバーグの忘れ物なかった?
今から食べよう思たら、あらへんねん!」と、今にも泣き出しそうな声。
「ありましたよ。遠いし、もう暗いから持って行きますわ!」
住所を教えていただき、お腹をすかせた愛すべきおかあさんのもとへ。
家の前に到着し、呼び鈴を探していると
真っ暗闇のなか、なにやら庭でゴソゴソと動く人影が…。
目を凝らしてみると、腰をかがめた愛すべきおかあさん。
「まいど?!ですけど…、どないしましたん?」
「あっ、にいちゃんか!ごめんやで?。アホやろ?。情けないわ!
堪忍したってや。これ、持って帰って!」と、手渡されたのがこれ。

暗闇のなか、ゴソゴソと懸命につくってくださったお詫びの印。
なんというか、金銭よりも遥かに尊いものをいただいた。
最近、よく耳にする「偽装問題」や「使いまわし問題」。
この「自分さえよければ…」と考えている人間に是非とも見せてやりたい
”人を思いやる心”が詰まった花束である。
まさに、そう、「堺にひとつだけの花」。
ただ単に「買い手」と「売り手」という関係とちゃうな!と確信した。
”愛すべき”所以である。
ハンバーグを美味しくいただけましたでしょうか?
お買上、ありがとうございました。
そして、素敵なお花までいただいてありがとうございました。
2008-06-26