出かけることがあり、いったん家に帰るとなんかええ匂いがする。
「今な?、グリとグラのカステラ作ってんねん!おやつやで!」と息子。
私の希望”男の中の男”計画を無視するかのごとく
かなりメルヘンな世界へどっぷりとつかっている。
「カステラ作ろう!」言うたけど、”グリとグラ”って誰や!である。
まあ、ええわ!母親の想いっちゅうもんを受け止めてくれれば…だ。
さて、おやつに関してだが、いろいろな考えの方がいらっしゃる。
「あまり与えないようにしている!」という意見が大多数で
中には、おやつには「さつまいも」もしくは「とうもろこし」という
”21世紀やで!鬼やな!”の徹底して甘いものを与えない方も…。
確かに、記憶はあいまいだが、「ブータン」かどこかは
観光客も子供には甘いものを与えないでください!という風に
国をあげて子供の将来を考えているところがあると聞いた。
子供が知らなければ別に不幸ではない!という理屈で
なかなか手放しで賛成はできないが、わからなくもない。
子供のときに味の濃いお菓子ばかりを食べていると
大人になった時なにもかもが物足りなくなってしまうちゅうのもあるし…。
ただ、次男はまだモノを言わないが「旨っ!」ちゅう顔をしよるし、
あまり会えない分、その顔見たさに食わしてやりたい!が勝ってしまう…。
う?ん、ここは、あれだ!バランスだ!である。
で、「おっ、ええバランスやないかい!」の商品が入荷した。
その名は「Maisyのおきにいり」。

原材料のもつ自然なおいしさにこだわったお菓子。
デザインも息子が大好きそうな”メイシーちゃん”のプリントだ。
それぞれの種類から「子供の為に…」という想いが伝わってくる。
息子よ、毎回おかあさんの手づくりっちゅう訳にもいかんから、
ポテコとか山ほどやりたいけど…、あれや、メイシーちゃんにしとけ!
我々、親としてもなんや安心や。
どうせ好きやろ?グリとか…メイシーとか…。
ほんまは…食べるとき正座して「なんやかんやいうても団子やで!」
とかがよかったんやけどな?、日本男児らしく。
2008-11-17
先日、我が母校・英彰小学校2年生のチビッコたちが社会見学に。
「せ?の!」とか言っちゃって、みんなで口を揃えて挨拶。
なんぼほどかわいいねん!である。
先生から質問いいですか?と、班長らしきチビッコが声高々に
「値段はどうやって決めるんですか?」と。
「え?、それはやな?…」
2年生にわかるように説明しなければならない。
たまたまジュースの缶が目についた。
「おっちゃんが問屋さんからこれを100円で買ってきました。
なんぼにしたらええと思う?」に間髪いれず「100円!」と班長。
「うん!お客様は喜ぶね。ただ、おっちゃんが死んでまう!」
「なんで?」と班長。
「うん!商売やからな!いくらか利益…、いや、儲からなあかんねん!」
「じゃあ、500円!」と極端なボッタクリ班長。
「うん!なるほど!じゃあ、君はこれを500円で買いたいと思うか?」
「いらん!」と、どないやねん!な班長。
「うん、いらんな!じゃあ、例えば120円で売ったとしたら
おっちゃんはいくら儲かる?」
「120円!」と、まず算数を勉強しなければならない班長。
「うん!20円やな。そこでや、120円で買ったお客様が喜んで
おっちゃんも20円儲かって喜んで、
そのジュース屋さんも喜ぶんやったら
よっしゃ、120円にしよか!って決めるねん」
「ふ?ん!」と、わかったんかわかってないんかわからん顔の班長。
「値段ってみんなが喜ぶ値段にせなあかんねんで!」
「うん!わかった!」と、ほんまかいな!な班長。
自分さえ儲かったらええねん精神はあかんねんぞ!
が、もしかして少しでも伝わっていたらうれしい限りだ。
で、質疑応答の後、店の裏側まで連れていくとみんな大満足の様子。
最後に、また「せ?の!ありがとうございました!」
の挨拶で社会見学が終わろうとしたそのとき…
「声が小さい!もう一回!」と、いかりや長介さんを彷彿させる熱血ぶり。
熱血教師が少ないというような話をよく耳にするが、
ちゃんといらっしゃるではないか!である。
熱血先生!もひとつわかっていないようでしたら、
先生から上手に教えてあげてください。
あと、算数も…。
2008-11-13
なかなか行けずにいたかわいい後輩の串カツ屋へやっとこさ行ってきた。
その名も「串揚厨房 kanta」。※大阪市北区堂島3-4-1 ビル1階
彼は、私が高校3年生のときに1年生として入学。
全寮制だったため、いわば「神様」と「奴隷」といった間柄だ。
少々やんちゃ君だったため、なにかと怒り倒した記憶が残っている。
で、その彼が店をやっているという情報を入手したので、
「よっしゃ!寮長としてお祝いにでも…」が念願かなったわけだ。
「あっ、…まい…ど…です!えっ…うわっ…ほんまに…」
店の扉を開けると、予想以上のリアクション。
16年ぶりの再会で飛び出した最初の言葉といえば、
何人かの来店していたおっさんが食事を楽しんでる中
おっさんがおっさんに向かって「おまえ…、すっかりおっさんやん!」。
おっさんがおっさんを迎え入れているのが、なんか笑ける。
私が持つ彼への記憶といえば、ご両親がすぐに大きくなるやろうと
大きめのブレザーに着られているイメージしかないものだから
「えっ、このレンコンチーズってメニューにあるけど、
レンコンとチーズを一緒に揚げたれ!って考えたんはお前か?」
「えっ、串につけるこのソースはまさかお前が考えたんか?」などなど…
「あのおまえが…」ばっかりの話にどうしてもなってしまう。
それに対して「ええ…まあ…僕しかいないでしょ!」とあっさり。
この感覚は、親子の間柄にも似ている。
おばあとかオカンは自分の想像以上のことを私がすると、いまだに…
「なんやハナたれて泣いとったおまえが…」みたいなことを口にする。
いくつになっても、子であり、後輩なのだ。
ただ、実際、親とかに言われるとなんやカチンッときたりするので
今では2才しか違わない2人ともええおっさんなわけだから、
後輩との接し方には気をつけなければならない。
いや…しかし…、ヒゲとか生やして…マスターか!(笑)である。
お時間がございましたら、かわいい後輩がやっている
「kanta」をどうぞご利用ください。定食もやってますので…。
2008-11-11
11月6日、いよいよカニ漁が解禁された。
セコがにの味噌汁なんかが、たまらない時期である。
この時期になると、必ず頭に浮かぶ愛すべきお客様がいる。
鬼軍曹だ。
ご来店されると、いつも怖い顔をしていて
「おまえな、商売っちゅうもんはな…」とよくお叱りを受けるし、
曲がったことが大嫌いやし、
私の中では「軍曹」の愛称がぴったりの粋なおとうさんだ。
「おい!新築祝いにアンコウやるから頼んどくわ!」
と、数ある方法がある中で「アンコウ」を選ばれるのも「軍曹」たる所以。
で、その軍曹さまというのは、
毎年、解禁直後のびっくりする値段(ご祝儀相場)のときに
何の迷いもなく「食べやすいようにしといてくれ!」と購入される。
それも、「初もん食べたら、風邪ひかへんやろ!」の理由だ。
その理由でカニ一匹・1万円以上は…、である。
なので、「やっぱり粋やな?!」と毎年驚かされていたのだが…
最近、お身体の調子が悪く、来店される数がめっきり減った。
先日も「店へ行きたいねんけど、行くかれへんねん!」
とお話させていただいたところで、入退院を繰り返されてるとのこと。
そして、「今年は来られへんやろな?」と諦めていた7日の朝、
なんと病院から「行くから置いといてくれよ!」との電話。
テレビのニュースかなんかを見て、
「おっ、ワシの出番や!」と思われたのであろう。
「これが男…、いや、漢やで!」だ。
私は、この手の方が昔から大好きである。
ええおっさんになるにつれ、怒られることが少なくなった。
「久しぶりに怒られたいな?」と、軍曹さまの顔が頭に浮かぶ。
早く元気になられて、「おまえな?…」と怒ったってください。
心からお待ちいたしております。
2008-11-8
昨日、関西人なら誰もが夢見るオシャレな街・表参道へ出かけた。
到着したのは、あたりが暗くなり始めた5時過ぎであろう。
どことなく品のあるネオン達が私を迎えてくれる。
ド派手にいったらんかい!のめちゃくちゃなネオンはもちろん皆無。
ましてやカニやら太郎やら動く類のやつなんてもってのほかだ。
ビビったらアカン!圧倒されたらアカン!なめられたらアカン!
と、交番の横にある喫煙所でとりあえず一服することに。
通り過ぎる人を見ていると、
もしかして、オシャレな人以外は通行を禁じられているのでは…
この交番もそうでない人を取り締まるためのものでは…
そんな気がしてならない萎縮した関西発の34歳は、
「アカン!ここは無理や!落ち着かへん!」
そう言い残し、そそくさと目的地へ向かった。
その目的とは、ある勉強会で講演される講師との打ち合わせである。
熱い想いを持たれたなんとも素敵な女性の方で
どんな話をされるのか?などと今から待ち遠しく思い、
また、この素晴らしいご縁に感謝している次第だ。
そうこうしているうちに、大阪行きの新幹線の時間が迫ってきた。
ややこしいメトロを乗り継ぎ、いざ東京駅へ猛ダッシュ!
「♪最終に間に合ったよ?零時ちょい前に・・・」
「ドリカム」を口ずさみ、新幹線に乗り込もうとしたそのとき…
今度は、頭の中で「青山テルマ」の曲が流れ出した。
そういえば、3連休の最終日。
遠距離恋愛であろうか、若い男女が扉のところで話をしている。
女性の方なんて、堪えていた涙が止まらない様子だ。
「♪baby boy 私はここにいるよ?…待ってるよ?…」である。
私には出会いがあったが、別のところでは別れがあった。
「なんやええな?」などと思いながら、遠くのほうを見るおっさん。
「しかし、ちょっと恥ずかしいな?」と、まだ考えてるしつこい34歳。
様々な人間模様が描かれた東京の旅が、
缶ビールを飲み干すとともに眠たくなって幕を閉じた。
2008-11-04
”地域密着型のスーパーですね!”などとよく言われる。
さて、地域密着型の定義とは?
「売場のそこらじゅうでお客様同士が話をされている」
間違いなくそのひとつと断言したい。
料理の話、子育て話、旦那さんのグチ、嫁姑解決法、久しぶりの再会…
何から何までしゃべりまくり、話は尽きない。
果ては「えっ?いつからうちのスタッフに…?」と思えるほど
自分のオススメ商品を案内されている愛すべきおかあさんまで。
まさしく「地域密着型」の根っこの部分と言えよう。
さて、その愛すべきおかあさん方のエンドレスな愛すべき世間話に
”あんたも加わらんかいな!”のノリで呼び止められた。
聞くところ、日之出屋でお知り合いになられ、
今では一緒に外食へ行かれるほどのマブダチにまで発展されている。
「昨日も食べに行ってきたんやで?。なぁ!」
「ごめんやで?。あんたとこで買わんと他所行って!わはは…」
いや…、それはそれで…!である。
「話が盛り上がって、気がついたら11時まわっててな?」
「そうや!家帰ったら玄関の前に警察おってビックリしたわ?!」と。
いや…、笑って話すようなことではないような…。
「息子がえらい心配して警察に連絡してんねん!
”こんなに遅くなるのはおかしい!”って。アホやろ?うちの息子」
「なんでですの!ええ息子さんやないですか!」と私。
「そや!ええ息子や!わはは…」とおかあさん。
どないやねん!である。
最後は、「近々また食べに行くさかい、あんたも来るか?わはは…」と。
さすがに遠慮しときます!である。
しかし、こんな感じで笑ってお話されているのを目にすると
なんや「店はお客様のためにある!」を実感できていい。
日之出屋の存在価値が…!だ。
愛すべきおかあさん方、それはもう、盛大お話してください。
なんなら、おもしろ話題も提供しますので…。
2008-10-30
ちゃんと確認はしていないが、早急にしなければならない事が
でたらめに数えても5つを超えてきているのは間違いない。
どないしたらええねん?と、訳がわからなくなってきているからだ!
加えて”大創業祭”真っ盛りということもあり、
現場の業務に追われて追われて…いろんなことが先送りに…
「え?、あれもせなアカンわ!あっ、これもや!ん?そういえば…」
といった感じで、とりあえず落ち着きを取り戻すためにも
ひとまずブログに逃げてきた格好となった。
う?ん、計画表みたいものを作った方がいいんだろうか?
いや、学生の頃、計画表を作っただけで勉強した気になり、
散々な目にあった記憶は1度や2度ではないはず…。
こういうときは、もう、本能のまま!それしかない。
パッとひらめいたヤツが、たぶん優先順位で一番のヤツだ。
今こうして目をつむり、ひらめいたそいつだが、
「はあ?…」と大きなため息がこぼれる。
1時間やそこらでちょちょいのちょいと解決するヤツやない。
しかし、こいつをやっつけないことには
他の案件になかなか取り掛かれないのが現状。
まあ、こうしてブログを綴る前からなんとなくわかっていたことだが…。
なんとなく一息いれたくて…、である。
それに比べて、愛すべきおかあさん方の段取りといったら。
「何しようかな?」と、家族の健康管理を考慮し、
朝昼晩とご飯の献立・用意・後片付けのみならず、
洗濯や掃除などもそつなくこなし、もちろん子供達への愛情も忘れず、
なにからなにまでパッパッパッと段取りよくされているのだ。
主婦業は年収に換算すると1000万円以上とか…。
エライわ!である。
それも、本能のまま!であろう。
女性に比べ、男性といったら…。情けない…。
よっしゃあ!とりあえず、煙草吸ってから考えよう!
2008-10-28
市場にて仲買いさんが、処分したい商品などを奨めてくる場合
「ごめんやけど、スケてや?」というような言葉をよく使う。
”助けて”ではなく、”スケて”である。
”助けて”なんか言われると、なんや言うた本人まで助けなアカンのか?
そんな錯覚さえ生じてしまうので、
”いや、商品だけやから・・・”の意味で”た”が省略されたのであろう。
このような言葉は、知らず知らずのうちに山ほど口にしている。
例えば、魚屋業界においては
「あじの開き」は「あーひー」、「うるめ丸干し」は「うー丸」、
「さんまのみりん干」なんかは「ボト」とか意味のわからんものまである。
先日、友人が口にした「ギブテイということで…」もそうだ。
英語までもが、「キムタク」のノリでカタカナに…。
で、本題だが、「ギブテイ」は「スケて」と同意語ということ。
「スケて?」に対し、「いらん!」では「ギブテイ」につながらない。
いっこも欲しいことあらへんけど、
いつも世話になってるし…
「ええよ!当たり前やん!トラックに放り込んどいてや!」
という義理人情、いわゆる「ギーニー」がなくてはならない。
それなしには、来週一週間「大創業祭」が開催されるのだが、
「愛すべきおかあさん方に喜んでもらわなアカンし、
もうちょっと…もうちょっとだけ…頑張って値段だしてね」
などの問屋さんへのお願いなんか
まさしく「ゴンドー」である。※言語道断
「ギーニー」があって「スケて」「スケられ」での「ギブテイ」である。
この世知辛い世の中、「義理」っちゅうのは大事にしたいものだ。
途中触れましたが、来週より大創業祭が開催される。
いつものご愛顧に感謝を込めて、
スタッフ一同しっかり恩返しさせていただきます。
いやいやいや…、「ギブテイ」でなんて滅相もございません。
我々の精神は「ギブテイギブ」でございます。
「…and give!」っす。
「ココマチ」しています。
※心よりお待ちいたしております。
2008-10-24
いよいよ秋の味覚が目白押しである。
なかでも、とれとれ市で見つけた泉州ならではの”今が旬”。

祭の時期ということもあり、きっちりタスキまでかけている。
※というのも、こいつのハサミは危なすぎるので、漁師さんが決死の覚悟で安全にしてくれている。
おまえ、亀か!ちゅうほど肥えたワタリ。
「うち子」がたまらない時期になってきた。
しかし、妻は食べたいと思わないだろうし、
そもそも食べ方がヘタクソ過ぎて食べる資格がない。
カニ好きのおばあを師匠と仰ぐ私といえば、
彼女には及ばないもののなかなかの腕前だ。
師匠クラスというのは、「えっ?甲羅も食べるの?」と思わすぐらい
口の中で「バキバキバキ…」と瞬く間に身だけにし、
例えば、幼い頃の私なんかに「ほら、食べぇ!」と言いながら
自分用の二匹目のカニに取り掛かっていれば合格である。
まだまだ私なんかとは次元が違う。
一瞬しかないこの時期に練習を積みたいものだ。
そんな「晩飯にワタリ!」しか頭にない私へ
「にいちゃん!ちょっと!ちょっと!」と愛すべきおかあさん。
「うちな?、お酒とか飲まへんさかい、ようわからんねん!」
ビール売場でキョロキョロされている。
「教えて欲しいねんけど、発泡スチロールってどれや?」と。
さすが、師匠クラスになると次元の違う間違いをされる。
箱やがな!である。
久しぶりの”愛すべき”に思わず笑顔がこぼれた。
しかし、私のおかあさんへの愛すべき度は、
計り知れないものがあるなと、自分自身そう思える。
誰もが考える次元のもんではない。
わからんやろな?。
2008-10-22
つい先日まで大いに盛り上がったノーベル賞。
クラゲの光やらクオークが6つやらで4人の日本人が選ばれた。
物理に化学、私にはまったく無縁の世界で
それはもうハンパやない研究を重ねられたのであろう。
「頭の中、どないなってんやろ?発想がとんどるわ!
ごくごく一部やねんやろな?、そんな発想をする人は…」
などと考えながら、「ただいま?」と
仕事を終えた私は部屋のドアを開けた。
おった!
まさかこんな身近におるとは思わなかった。
そこには「なんやこれ?」としか言いようのない彼の作品があり、
無意識に携帯電話へ手が伸びていて…、思わず、パシリッ。


名前もちゃんとあり、「コトコトくん」だそうだ。
コトコト歩くからって…、そのまんまやん!である。
しかし、発想がぶっ飛んでいる。
どう転んでも私には出てこない発想だ。
しかも、驚いたのはそれだけでない!
翌日、家に帰ると、さらなる進化に…、慌てて、パシリッ。

「コトコトくん」のご両親がいらっしゃっていた。
ハイカラなおとうさんにいたっては、胸に英語の文字が施されている。
大人の勝手な解釈で、てっきり「ロボット」と思いこんでいたのだが、
彼はことごとく私の上をいく発想で周囲を驚かせる。
ただ、年齢につれ、常識とか世間体とかいろいろな制約で
おもしろ発想がドンドン萎えてしまうのでは…、と考えると寂しい。
息子よ、お前の前では笑わんかったけど…、ええぞ!その調子や。
仕事の疲れをドンドン癒してくれ。
2008-10-17