ケチャップ2。

えっ?うそや?まさか…である。

というのは、前回ブログで綴らせていただいた

ケチャップがここ2・3日の間に売場から忽然と姿を消したのだ。

そう、まさかの完売である。

価格が安かったからではない、むしろ高いぐらいだ。

なので、このタイミングでの急な品切れは…

うーん、そうであってほしいけど…読んでいただけた?である。

いやいや…、なんぼほど自信過剰やねん!である。

たまたまに決まっとるやろ!である。

いや、まあ、仮にですよ、仮に読んでいただいて

「美味しいのかな?」と購入されたとしよう、百歩譲って。

…おー、なんや気分がええやないかい!である。

断わっておくが、単にモノが売れたから気分がいいわけではない。

読んでくれた愛すべきおかあさん方が私のことを信用してくれたことに、だ。

なぜなら、そこには金銭なんかよりも尊い信頼関係が生まれたわけである。

本日もある愛すべきおかあさんから

「にいちゃん、すまん。その英語で書いてるヤツ取って!」とお願いされ、

なんの迷いもなく「ポカリスウェット」を手渡した。

ここには「つうといえばかあ」の信頼関係がある。

この信頼関係があってこそ売買が成立するのは

昔っから決まってることで当たり前のことだ。

それをだ、インターネットを介して信頼関係を結べたというのは、

うーん、なんや今風っちゅうんか、気分がええやないかい!につながる。

…と、まあ、つづってきたが、100%仮の話である。

何も悪いことをしていないはずだ…。

プラス思考は私の自由のはずだ…。

とにかく、ケチャップ王推奨ケチャップを仕入れなくてはならない。

いやね、保存料とかも使ってなくて本当にええヤツなのだが、

高知県から直送ですぐにってわけにはいかない…。

急がせます。

2009/08/28

すき焼き。

思いのほか仕事がはかどっていない。

今まさにパソコンのまえに座っているのだが、なんかこう、違う…。

「常にフルテンションで!」と心がけているも

夏バテのせいであろうか、若干テンションが下がり傾向だ。

そりゃあね、フルテンションを持続させるのは

なかなかをもって難しいのは誰もが知っている。

気持ちの問題だけのことなんだから、なんてことないはずやけど…。

別に自分の能力がどうとかこうとか関係ないし…。

せやのに、なんでやろ?このダレダレ感は…である。

しっかりせんかい!情けないぞ!頑張れよ!

一応自分で自分を叱咤激励してみた。

いや…、違う…、今の私にムチはなんとなく逆効果のようだ。

あっ、そうか!!アメや、アメが欲しかったんや!である。

…と結論にいたったのは、ある愛すべきおかあさんの一言。

アルバイトの高校生がレジ打ちに勤しんでいるところへ

その子のお母さんが買物カゴをドカッと置き、

ボソッと伝えるようにおっしゃったのを私は聞き逃さなかった。

「あんた、今日はすき焼きやで」と。

あれ?なんや?

ちょっとテンションが上がった?全然関係ないのに…である。

あれだけずっとテンションが上がりきらんなーと悩んでたのに

まさかやけど、すき焼きを食べてる自分を想像してテンションが上がりよった?

そう、原因は「肉」…である。

妻よ、「お腹へっこめプロジェクト2009」はちょっと休憩やな。

お野菜はもちろん大事やけど、あれや、その、なんだ…

「すき焼き」食べさせてくれー!

※残暑きびしいですが、自分の好きなヤツをしっかり食べて

夏バテ防止に努めましょう。

2009/08/26

ケチャップ。

ブログで私がある特定の商品を紹介するのは

「なんや?売り込みたいんか?」的なとらわれ方をされそうで

なんか気が引ける…。

でも、やっぱり、「ほんまに旨いなー」と思う商品は

どない思われようが、ご紹介せずにはいられない。

ただ、私が「おー!めっちゃ旨いなー」と感じるのは、だいたいが素材系。

今の時期しか出回らないやつで、たとえば、だだちゃ豆とか…。

秋の味覚でいえば、サンマやマツタケとか…。

料理は素材が命!とさえ考えているので、

ちょっと料理に自信がなくても素材さえこだわれば、

だいたいのもんは「おー、めっちゃ旨いなー」となるはず。

なので、こだわりの厳選素材をご紹介させていただこうと思ったのだが…

本日、私の考えの根底を覆す貴重なご意見をシャープな切り口でいただいた。

「なんちゅうても、このローストビーフのタレは旨いなー」と。

あれっ?素材やなくてタレなんや?と。

結構、こだわり抜いたローストビーフなんやけど…と。

まあ、確かに、繁盛している焼肉屋さんでは

季節によってタレの味を変えていると聞いたことがある。

なるほど!素材をいかにこだわっても

一瞬にしてぶち壊すタレもあれば、より一層旨くするタレが確かに存在する。

で、ここからが本題。

私は何度か申し上げているようにケチャップとウスターソースが命である。

特にケチャップに関しては「飲んだろか!」っちゅうほど命。

オムライスとかナポリタンとかケチャップ味がたまらない。

しかしだ、たまに変に酸っぱいやつとかに出会ったりする。

平気な顔してケチャップ面をされると、ケチャップ王としては腹立たしい。

そんな中、あるケチャップと出会った。

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こいつは、ええやつ。

とりわけ旨い!っちゅうわけでもないけど、素朴でええ。

ケチャップ王推奨である。

2009/08/20

5。

3日間、夏休みをいただいた。

なんちゅうか、久しぶりにゆっくりさせていただいた。

夏のイベント「海」にも遊びに行き、心身ともにおリフレッシュ様である。

で、本日、「よっしゃ!心新たに愛すべきおかあさんへ…」

そんな感じで勢いよく売り場へ向かうと、

なんぼほど黒いねん!の息子とばったり出くわした。

ここ最近、彼はずっとフルテンション中で、本日も…

「おとうさん、あと一回寝たら5歳になるんやで!」

と、まるで100万円ほどを手に入れたような笑顔を見せる。

もうええ!知ってる!何回言うねん!である。

そう、明日は夏のメインイベント「長男の誕生日」だ。

5歳か…である。

なんや感慨深いものがある。

「5」っちゅうのは、どこか節目っぽい感じがするからだろうか?

まあ、よくぞたいした問題もなく大きくなってくれたものだ。

避けようがない天災や不慮の事故、また、耳をふさぎたくなる事件…

いつわが子に降りかかってもおかしくない…。

運命といわれればそれまでだが、

できれば長いこと彼の成長を近くで見ていたい。

っちゅうことは、運のええ奴になってもらわなアカン。

運をよくするには、陰徳を積む…、親孝行する…的な話をよく聞く。

陰徳?親孝行?あのスカタンには意味さえもわからないだろう。

ただ、それで本当に彼が運のええ奴になれるのであれば、

親孝行なんて私がしてもらってると心から思えばええ話だ。

神様、あのですね…、息子といったら、それはもう、親孝行の塊でっせ。

ビックリするほどの孝行息子なんで、よろしくお願い致します。

息子よ、神様にコソッと伝えといたからな。

1日早いけど、5歳の誕生日おめでとう!

2009/08/17

パシリ。

「にいちゃん、今日は娘と来てんねん」

「にいちゃん、孫やねんで。大きいやろ」

こんな風に愛すべきおかあさん方がわざわざ紹介するもんだから、

当の本人もびっくりして「…こ、こんにちわ」と言わざるをえない。

なんだかお互い恐縮してしまう…。

そう、お盆で娘さんや息子さん、そして、お孫さんが帰ってきているのだ。

で、そんな状況だから…

「お父さん、ちょっとお願いやねんけど、買い物行ってきて!」

「なんでや。今、テレビ見てんのに…」

「ちょっと手が離されへんねん。娘と御馳走作ってるから」

「もうー。面倒くさいのー。ほんで、何買ってきたらええんや!」

「あっ、お父さん。買い物行くんやったら…」

と、こんな会話があったのか定かではないが、

娘さんからもついでにお願いまでされたと推測される

いやいや感たっぷりの愛すべきおとうさんがご来店。

「なあ、若ボン。娘がワインを買ってきて!言いよるんやけど、どれがええ?」

「えーと。赤とか、白とか、なんかご希望はありました?」

「わからん。白でええんちゃうか?知らんけど…」

「うーん。それやったら、この白ワインはちょっと甘口で人気ですけど…」

「んっ?甘口っちゅうことは、婦人用やな。それでええわ」

婦人用って…、である。

「えっ?婦人用かもしれませんけど、僕もよう飲みますよ」

「なんでやねん、若社長!男は酒やろ、辛口の!」と愛すべき固定観念。

娘さんの旦那さんよ、「このワイン、甘くて美味しいなー」

なんか言うたもんなら雷落ちますよ。気をつけてください。

婦人用ワインのお買い上げ、ありがとうございました。

そういえば、おじいも酒が好きやったなー。

私のプレゼントしたタヌキの徳利を大事にしてくれてたなー。

おじいよ。明日、行きまっさ。

2009/08/13

フレンチ・トースト。

公言どおり、朝飯をつくった。

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 しかも、クレイマーさんの上をいくヨーグルト付き。

キウイにバナナ、コーンフレークまで散りばめるおもてなしには

長男も「おとうさん、スゴイな!」とビックリ仰天。

「なっ!おとうさんはスゴイやろ!よう覚えとけよ!」である。

で、やってみて感じたことが2点。

残すのはアカンな、と。

一生懸命作った割には、次男が一向に食べようとしない。

彼はもっぱら納豆命の和食派であることは百も承知だ。

そやけども…、で、なに?フレンチ・トーストだけならまだしも

キウイ・バナナ・コーンフレークまできれいによけて

ヨーグルトのみを平らげるワザととしか考えられないイヤミな食べ方。

「おまえ、なんやねん!食えよ」と声を大にして言うもキョトン顔。

作る側の人間になって初めて気づいた…、めっちゃショックや…である。

二つ目は、フレンチ・トーストって大丈夫か?だ。

妻の手を一切借りずに作るため、レシピを見ながら進めていたのだが、

「えーと、たまごが2つ…、牛乳がこれぐらいやな…で、砂糖が50g…

んっ、50g?ちょっ、ちょっ、50gって間違えてへんか?」

ちょっと多いかな?と目分量で入れた砂糖の量が20gを表示。

えっ?50gってどんなもんや?と計ったところ…殺意を感じた。

「おいっ、50gって書いてるけど、この本殺す気ちゃうか?」

「ちょっとオーバーかもしれんけど、結構入れなアカンねん。

カステラなんかほぼ砂糖でできてるで!」と妻が平然と言う。

作る側の人間になって初めて気づいた…、砂糖多すぎやろ…である。

世の中、やってみないとわからないことだけらけである。

なんでも知っているようで、実は何にもわかっていない。

常に「自分はアホや!」思とかなアカン。

我以外皆我師也。

フレンチ・トーストに教えをいただいた休日の朝の話である。

2009/08/10

お弁当。

とれとれ市にて”えびじゃこ”を8パックほど手にする愛すべきおかあさん。

「娘が私のもーっていうねん。あの子も好きやさかい、持っていったるんや」

「やっぱり地の物は食べんとねー」

「そやけどな、にいちゃん。殻剥くのが邪魔くさい!いうて私にさせんやで。

まあ、孫がかわいいから、したるけどやー」と。

うーん、なんとも微笑ましい。

娘さんにも孫さんにも美味しいえびじゃこを食べさせたい!

この想いが200匹ぐらいの海老の殻をただひらすら剥かせるのであろう。

なんかええなー、食育やなー、である。

このええ感じのまま、我がスタッフ達と9月の予定ミーティングを行ったのだが…

スタッフ達の口からとんでもない発言が飛び出し、

さっきまでのホワーとした感じが一気に飛んでいってしまった。

「秋いうたら運動会やなー!」

「いや、春にする学校が多なってきてるで。

っちゅうか、弁当つくらへん人も増えてるし…」

「えっ?なんて?作らへんってどないすんねん?昼飯あれへんがな」

「コンビニの弁当とか…、ほか弁とか…、ピザっちゅうのも…」

「ピザってなんやねん!アカン!アカン!嘘やろ!そんなんアカンやろ!」

「いや…、共働きの人も増えてるし、しゃあないやん。時代や、時代」

「くー、時代って…。どないかならんのか?」である。

全部が全部ではないらしいが、ちょこちょこ増えているそうだ。

私はまだ運動会たるものに参加したことがないものだから、

この”お弁当”事情の話は衝撃的で度肝をぬかれた。

「オカンの弁当嫌やったわー。色に…っちゅうて訳わからんもん入れるし…」

なんていう弁当にまつわるエピソードがひとつも無くなってしまうのか?

大人になって、それではちょいと寂しい…。

美味しいとか美味しくないとか、そんなもんは問題ではない。

誰が誰のために作るのか?

オカンに悪いから嫌々でも全部食べた方が…?が重要である。

などと綴っていると、息子たちになんとなく飯を作りたくなってきた。

ここ最近、あんまり遊んだってへんし…。

よっしゃ!次の休みの日の「朝ごはん」はワシに任せたらんかい!

男の朝飯いうたら「フレンチ・トースト」やろ!

ダスティ・ホフマンを彷彿させるダディにならなあかんやろ!

かるがもお父さん方、「クレイマー・クレイマー」を見て朝飯作りましょう。

2009/08/07

成功のコツ。

こう暑さが続くと、食欲も失せがちで、食事も偏りがち。

だからといって「夏バテ防止に!」っちゅう食材ばかりもよくない。

やはり、いつも申し上げているように「バランス」である。

そして、野菜でもなんでも毎日コツコツを積み重ねることが大切。

バナナがいいから…、納豆がいいから…と聞き、そればかりを集中して食べ

いつのまにか、あれ?ブーム終わってる?などの経験があることでしょう。

私も「お腹へっこめプロジェクト2009」を実施しているが、

継続の難しさを痛感しているのはいうまでもない。

この”コツコツ”は、食事に限らず、すべてにおいて成功の種だ。

成功のコツは2つある!「コツ」と「コツ」だ…といわれるほど。

プロの選手においていうと、たとえば、野球選手。

それはもうハンパやないスウィングをするであろうが、

毎日の素振りを欠かさない。

ヒットやホームランを量産する選手になればなるほどであろう。

つまり、プロになりたければ、”コツコツ”は…

遠回りのようで一番の近道であり、

原因と結果の法則であり、いっちゃえば、自然の法則である。

が、しかし…、この地球上で唯一”コツコツ”が報われないヤツがいる。

セミだ。

地中で7年ほどの月日を過ごし、スポットライトがあたるのは約1週間。

そりゃあ、必死のパッチで鳴き叫ぶのも無理はない。

で、そんなセミを不憫に思った人間が昔々にいたのであろう。

「かわいそうに…。よっしゃ!おまえの名前をとって…」と考え抜き、

”コツコツ”を長い間継続したにも関わらず、

プロになれなかった人のことをこう呼ぶようにした。

セミプロと…。

なんでやねん!である。

セミよ、せっかくやねんから、ちびっ子達に捕まらんように鳴けよ。

そういえば、息子がカゴいっぱいに捕まえてきとったぞ。

ある意味「セミプロ」やな。

2009/08/03

女性陣。

いつの時代もやはり女性が世の中を支配している…。

そう感じさせたのは、二人の女性の存在だ。

ひとりは、先日良いご縁をいただいた同業者の方。

「どちらから?」「稚内です」

「わっ、稚内?あの稚内ですか?」「はい、その稚内です」と…。

関西まで勉強に来られたのだが、まず間違いなく情熱の塊であろう。

そして、もうひとりは仙台の同業者の方。

これまたえげつないバイタリティーの持ち主だ。

で、彼女たちをそうまでしてつき動かすのは

誰かに会いに…とか、誰かのために…などの「人」である。

このモノがあふれ倒している時代、

「これだけは譲れへん!」とそこに価値を置いているのであろう。

私が兄弟子なのだが、仙台の方は同じ師匠を持つ。

そう”食育つながり”である。

今ではなんか当たり前になってきたのか、あまり耳にしなくなった。

大人も子供も意識しだしたからだろうか?

いやいや…、そんなことはない。

まだまだ熱心に取り組まなくては、子供たちの未来が…である。

そやけども…意識がそう簡単に変わるものではない。

このモノやサービスがあふれ倒している時代、

ネットなんかで知らない人からなんでも情報が手に入るぐらいだ。

一度楽を覚えてしまったもんなら、意識を戻すのは至難の業。

だからだ、だから、あえての「直接話す」である。

師匠が”食育コミュニケーター”と名づけたのもそこであろう。

人は人から学ぶしかないのである。

二人に負けるわけはいかない。

私も「愛すべきおかあさん」や「息子たち」とのコミュニ…ピピピ…

おっと、携帯電話が鳴った。

「あんた!晩ごはんは食べてくるんか?遅なるんやったら、連絡ぐらい…」

二人ではなかった…、妻を忘れてた…。

いつの時代もやはり女性が世の中を支配している…。

2009/07/29

free。

友人と会うため、妻が息子たちを連れ実家に帰った。

とたんに私の背中から羽が生え、大空へ飛び立とうとする。

Yes!I’m free!である。

…なんて気持ちにもなるが、所詮はにわとりの羽。

飛べない俺は、ただの俺だ。

夜中、DVDを見るのに大胆にも音量を「28」ぐらいにしたり…

風呂桶とか片付けず、あえて散らかした状態で風呂から出たり…

ポテコの後にアイスクリームとダブルヘッターで食後を楽しんだり…

まあ、そんな程度のものである。

で、翌日の休日。

「休日はできるだけ息子たちと!」を掲げているが、そいつらは居ない。

うーん、何したろ?とダラダラしながら考えたところ、

日頃から気になっている大阪のスーパー巡りに決定し、電車に乗った。

そして、難波での乗り換え時、ふと昔の血が騒ぎ出す。

「パチンコしてこましたろ!」である。

以前は狂ったようにしていたが、ここ数年、結婚・仕事・子育て

などの理由からピタッと博打への興味がうせていたのに…。

燃えたぎる血を抑えきれず、勝つ気満々で店内へ。

…結果、チャラ。

なんとも情けない一日…と思われがちだが、そうではない!

ただのプラマイゼロではないのだ!

まあ、いうならば、完全勝利にも値する引き分け。

なぜなら、この競争の激しいパチンコ業界で生き残るためのサービスを

さまざまな店舗で勉強させていただいたのだから…。

それも無料で…、そう、freeで…だ。

もちろん、その後、何軒かのスーパーでも勉強させていただいた。

異業種からも同業者からも学ばせてもらった非常にええ一日である。

妻よ、パチンコに行ったのは愛すべきおかあさんのためやぞ。

勘違いをしてもらったら困る。勉強やで、勉強。

ふぅー、しかし、危なかった!

負けとったらえらいことやった…。

2009/07/27

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